ましゃとお話しました #BROS1991
皆さん、稲佐山から帰って来ましたか?こげさんはまだ帰って来ていませんよ(笑)
一応会社には行ってて、仕事も進んでるけど、全くもって気持ちがここにないんです(^^ゞ
職場では馬鹿な社員にイライラしてたんだけど、なんかもうどうでもいいっていうか、気絶寸前の至近距離で雅治さんを見てから職場の人を見てたら「この人達は違う生命体から来た生き物だな」って思えてきて、本当にどうでもよくなったというか相手にするのもバカバカしいぐらいになってきたんですよ(笑)
それでもやっぱり稲佐山前に感じていたストレスが残っているみたいで、昨日はストレス源となった仕事の場面が夢に出てきたんです。
こげっちが会議室にこもってすっごいイライラしながらDMの封入作業をしてるんです。それはまさに、現実にあった風景そのもの!
ところがそこに雅治さんが来たんです。「ここでやってたの?」って!
こげっちは慌てふためいて「何?何?何なの?えっ?えっ?嘘でしょ?」みたいになったんだけど、それを見て雅治さんがゲラゲラ笑い出して、面白がって「ましゃだよ」とか言うもんだから、こげっちは益々挙動不審になって手も震えちゃって大変なことになったんですよ。
そしたら雅治さんが「落ち着いて!落ち着いて!タダの男だから落ち着いて」って、肩をポンポンって叩いてくれて「仕事手伝うよ。どうやればいいの?これを封筒に入れるだけ?」と言ってDMの封入を手伝ってくれる夢だったんです(笑)
・・・とここまでなら、単なる妄想族の妄想病が悪化しただけなんですけど、作業をしながらの会話がなんとも言えない現実感を感じる内容だったんですよぉ~。
最初は「夏のライブ来てくれた?」」みたいなことから始まったんですけど、途中で「好きなことを仕事にして、好きなもの手に入れて、もう欲しいものなんてないでしょ?ってやっぱり思う?」みたいなことを聞かれたんですよ。そこでこげっちは本当に現実世界でも思っている通り「好きなことを仕事にするって一瞬いいなって思うけど、プライベートとの境がなくてストレス溜まった時の逃げ場がないんじゃないかな・・・って思う。好きなものはたくさん手に入れただろうけど、その分失ったものもあると思うし・・・。それに私達と違って背負ってるものが莫大だから、簡単には辞められないでしょ?一般人なら守るもの背負うものなんてせいぜい家族ぐらいだろうけど、福山さんがこの仕事辞めちゃったら事務所にとっては何億もの損失になるだろうし、CM契約してる企業にだって大きな損失になるだろうしね。そういうことを一人で背負ってるんじゃないか?って思うと、羨ましいとばかりは思えないよ。ちょっと可哀想とさえ思える。結婚だってそうでしょ?福山さんが結婚したくても、自分の意思だけでは進めないとこもあるんじゃないかな?って思う。私みたいなましゃ一筋25年の独身アラフォーにとっては死刑宣告だもん、そんなことできないなとか思っちゃうでしょ(笑)」みたいなことを言ったら、雅治さんが「よかった!一人でもわかってくれる人がいて安心した」とか言ってたんです。
で、雅治さんがやたら「タダの男」を強調するんですよ!とにかく「自分はステージから下りたら、ただのおっさんなんだよ!」とね。
それで「実家に来るのはやめて欲しい」ってつぶやいたことにも触れて「だんだん自分の心が帰れる場所がなくなってきてる」って言ってました。
あっ!これ全部夢の話ですよ。でも夢にしちゃ、ヤケにリアルな会話だなぁ~って思いませんか?
こげっちは今日一日この夢のことを思い出しながら仕事をしていました。「雅治さんがこげっちにこういう話しをしたいと思ってるんじゃないか?」って思いながら、仕事をしていました(笑)
雅治さん、本音をこぼしたい時は言って下さい。いつだってこげっちが聞きますよ。
美味しい日本酒飲みながら、一緒に語りましょう!
・・・と、今日一日で何度思ったことか(笑)
すみません、どなたかいい病院を知りませんか?
こげっちのましゃ病は日々悪化しています(笑)
一応会社には行ってて、仕事も進んでるけど、全くもって気持ちがここにないんです(^^ゞ
職場では馬鹿な社員にイライラしてたんだけど、なんかもうどうでもいいっていうか、気絶寸前の至近距離で雅治さんを見てから職場の人を見てたら「この人達は違う生命体から来た生き物だな」って思えてきて、本当にどうでもよくなったというか相手にするのもバカバカしいぐらいになってきたんですよ(笑)
それでもやっぱり稲佐山前に感じていたストレスが残っているみたいで、昨日はストレス源となった仕事の場面が夢に出てきたんです。
こげっちが会議室にこもってすっごいイライラしながらDMの封入作業をしてるんです。それはまさに、現実にあった風景そのもの!
ところがそこに雅治さんが来たんです。「ここでやってたの?」って!
こげっちは慌てふためいて「何?何?何なの?えっ?えっ?嘘でしょ?」みたいになったんだけど、それを見て雅治さんがゲラゲラ笑い出して、面白がって「ましゃだよ」とか言うもんだから、こげっちは益々挙動不審になって手も震えちゃって大変なことになったんですよ。
そしたら雅治さんが「落ち着いて!落ち着いて!タダの男だから落ち着いて」って、肩をポンポンって叩いてくれて「仕事手伝うよ。どうやればいいの?これを封筒に入れるだけ?」と言ってDMの封入を手伝ってくれる夢だったんです(笑)
・・・とここまでなら、単なる妄想族の妄想病が悪化しただけなんですけど、作業をしながらの会話がなんとも言えない現実感を感じる内容だったんですよぉ~。
最初は「夏のライブ来てくれた?」」みたいなことから始まったんですけど、途中で「好きなことを仕事にして、好きなもの手に入れて、もう欲しいものなんてないでしょ?ってやっぱり思う?」みたいなことを聞かれたんですよ。そこでこげっちは本当に現実世界でも思っている通り「好きなことを仕事にするって一瞬いいなって思うけど、プライベートとの境がなくてストレス溜まった時の逃げ場がないんじゃないかな・・・って思う。好きなものはたくさん手に入れただろうけど、その分失ったものもあると思うし・・・。それに私達と違って背負ってるものが莫大だから、簡単には辞められないでしょ?一般人なら守るもの背負うものなんてせいぜい家族ぐらいだろうけど、福山さんがこの仕事辞めちゃったら事務所にとっては何億もの損失になるだろうし、CM契約してる企業にだって大きな損失になるだろうしね。そういうことを一人で背負ってるんじゃないか?って思うと、羨ましいとばかりは思えないよ。ちょっと可哀想とさえ思える。結婚だってそうでしょ?福山さんが結婚したくても、自分の意思だけでは進めないとこもあるんじゃないかな?って思う。私みたいなましゃ一筋25年の独身アラフォーにとっては死刑宣告だもん、そんなことできないなとか思っちゃうでしょ(笑)」みたいなことを言ったら、雅治さんが「よかった!一人でもわかってくれる人がいて安心した」とか言ってたんです。
で、雅治さんがやたら「タダの男」を強調するんですよ!とにかく「自分はステージから下りたら、ただのおっさんなんだよ!」とね。
それで「実家に来るのはやめて欲しい」ってつぶやいたことにも触れて「だんだん自分の心が帰れる場所がなくなってきてる」って言ってました。
あっ!これ全部夢の話ですよ。でも夢にしちゃ、ヤケにリアルな会話だなぁ~って思いませんか?
こげっちは今日一日この夢のことを思い出しながら仕事をしていました。「雅治さんがこげっちにこういう話しをしたいと思ってるんじゃないか?」って思いながら、仕事をしていました(笑)
雅治さん、本音をこぼしたい時は言って下さい。いつだってこげっちが聞きますよ。
美味しい日本酒飲みながら、一緒に語りましょう!
・・・と、今日一日で何度思ったことか(笑)
すみません、どなたかいい病院を知りませんか?
こげっちのましゃ病は日々悪化しています(笑)
この記事へのコメント
『夢』だと聞いたことあるんですよ。
ってことは、福山さんとこげさんの
幽体が会って会話して、封入作業を一緒に
やったってことになりますよね。
夢だけど夢じゃないみたいな。
お互いに幽体離脱して会っているのは、マスコミから逃れるためですね(笑)
やっぱり私は雅治さんと出会う運命なのでしょうか?
日々、病気が悪化しています(^^ゞ この妄想は誰も止められない(笑)
東京に住むどっぷり中年おばさんです
こげさんの思い、私も全く同感
大ファンだけど、ファンになればなるほど大変なんだろうなーと
東京の同じ空の下
まぁ住んでるのは、あそこかあそこあたりか?なんて想像したりもしますが、東京は希薄な街です
何かあるようで何もない街です
初めて長崎行きましたが、素晴らしい街でした
実際は、何もない街じゃないです
この街があったからこそ今のましゃがいるんだ、と痛感しました
ますますましゃが好きになりました
コメントありがとうございます。
まめママさんもましゃの大ファンなのですね?私も大ファンで、以前から友人などには病気だと指摘されてたんですが、全く自覚症状がなかったんですよ。でもさすがに最近は病気かな?と思うようになりました(笑)
東京には「物」はたくさんあるけれど、一番肝心な「情」ってのがないように思います。
今回もこちらから聞いたわけでもないのに長崎の地元の方から話しかけてくれて、路面電車の行き先を教えてくれました。そういうこと、東京では考えられないですよね?
きっとそういう街で生まれ育った人だから、今のましゃがあるんだと私も思います。
またこのブログに遊びに来て下さいね。